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ベース弾きのヒトリゴト的ブログ

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WEASE春のライブツアー 第3弾 初の名古屋公演決定!!
日 時 2017年5月28(日)14:00開場 14:30開演
会 場 LIVE SONGS
所在地 愛知県名古屋市中区新栄1-12-30 ホワイトプラザB1

詳細はホームページLive infomationをCheck it out!!
ホームページはこちら

Ray Charles  

一昨日、R&Bについてひとしきりぼやいてたら
久しぶりにRay Charlesに会いたくなりました。
Youtubeで動画をいろいろ見てたら
おもしろいの見つけました。

Still Crazy(正しくはStill crazy after all these years)って曲なんですが、
これ、Paul Simon の曲ですよね。
S&Gを解散して出したソロアルバムに入ってました。
P.Simonはつぶやくように歌ってました。
抜いた感じのちょっとわびさびを感じる曲で大好きでした。
ところがRay Charlsが歌うとみごとにSoulになってる。全然別物。

歌って面白い。



Simonの原曲。
こちらはこっちでやっぱりいいな。
わ!間奏のアルト!David Sanbornや!
二人とも若い!




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Posted on 2009/09/02 Wed. 22:56 [edit]

category: ミュージックビデオ

thread: 今日の1曲 - janre: 音楽

コメント

うるさくなんか無いですよ。
とんでもないことです。
コメントいただけるだけでありがたいです。
しかも過去記事に。

Wikipediaは昨日見ました。
参加ミュージシャンの項を見て腰が抜けました。
ホントに凄いアルバムだったんだって。
ちょっとどちらかといえば地味なアルバムだなって
当時は思ってましたが
地味どころかAll Stars総出演みたいなアルバムだったんだなって
今更驚いてます。

へへへ。
昨日のうちにCD注文しました。
P.Simonばかりを3枚。
大人買いです。
当時の俺が見たら、きっとうらやましすぎて怒ります(^o^)

URL | きしもと #s7IGOOmQ
2012/03/18 10:20 | edit

きしもとさん、

好きなことはおしゃべりしだすと止まんなくて。
うるさかったらそう言ってね<m(__)m>

もう調べただろうとは思うけど、貼っておきます

http://en.wikipedia.org/wiki/Still_Crazy_After_All_These_Years

私もS&G Paul Simon聴いてる時はバックは関係なかった。
Fusionを聴くようになって、Stuffメンバー、Michael Brecker、
私の敬愛するPatti Austinが、かつて私が好きだったアーティストの
レコーディングに参加していたことを知り、
ますますFusionにのめりこみました。一度通り過ぎて、
数年後また舞い戻って足りなかった知識を埋め、
2度目の感動を味わったって感じです。
だから今も、通ってきた音楽遍歴のすべてが大好き。

きしもとさんとは、2つの時代の音楽について語り合えますね!



URL | PATTI #-
2012/03/18 03:06 | edit

え?!
リチャード・ティー?!
そうだったんだ。

P.Simonを聴いてたのは中学生の頃で
その頃はバックのミュージシャンが誰だなんて
全くわかって無くて・・・(^^;)
サン・ボーンも知りませんでした。
FusionやJazzを聴き出したのは大学生になってからで
リチャード・ティーは何曲か聴いたって程度で
映像見ても誰だかわかってませんでした(^^;)
あのアルバムは
かろうじてスティーヴ・ガッドが参加してたのを知ってる程度で。

きら星のごときスーパースターたちが参加してたんですね。
あーなんか無性に聞き直してみたくなった。
持ってたのはレコードで、もう聴けないし
CD,探してみよう。

URL | きしもと #s7IGOOmQ
2012/03/17 23:29 | edit

まあ!こんないい記事に、コメがなかったのね!
遅ればせながら、しんざんもののPATTIが、過去に舞い戻って
熱~いコメを残しましょう。
キーボード、リチャード・ティー。レコードのメンツですよね?
スタジオ版の方なら、サンボーンソロ、おぼえてますよ。スキャットでコピーしたほど好きです。
Have a good timeのエンディングでのマイケル・ブレッカーソロは、もっと好きです。こちらは最後の2小節しかコピーできないけど。

レイ・チャールズのもいいなぁ…私が歌うなら、バックはこっちかな。
わたしのところでコメントにお返事させて頂きました。
そこにある通り、Some Folks Livesをやりたくてしょうがないんです。WHOKのピアノ、平松君もS&G Paul Simonファン。
だから絶対いつかやりますv-237

URL | PATTI #-
2012/03/17 02:10 | edit

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