ええかげん ええかげん

ベース弾きのヒトリゴト的ブログ

Notice

WEASE春のライブツアー 第3弾 初の名古屋公演決定!!
日 時 2017年5月28(日)14:00開場 14:30開演
会 場 LIVE SONGS
所在地 愛知県名古屋市中区新栄1-12-30 ホワイトプラザB1

詳細はホームページLive infomationをCheck it out!!
ホームページはこちら

往く夏を惜しむ  

 8月が終わる─────

 まだまだ暑いが、それでも朝夕の空気の中に、つい先日までは気配すらなかったひんやりとしたものを感じるようになった。
 四季の内、その季節が終わること自体に淋しさを感じるのは、不思議なことに夏だけのような気がする。
 もともと夏が好きだったが、もう夏だからといって特別な家族の行事もしなくなり、暑い日々が終わることに「やれやれ」と思う気持ちが大きくなってきているが、それでもやっぱり淋しさを覚えている。
 
 子どもの頃の夏休みを思い出すと、益々ノスタルジックな気持ちになってしまう。

 キャンプ 虫取り スイカ割り
 朝顔 ひまわり 水鉄砲
 海 川 プール 魚釣り・・・

 山ほど残った宿題を前に、泣きそうになってカレンダーを見上げた8月の終わり、ひぐらしの鳴き声がフィナーレを告げた夏休みの思い出は、どれも甘酸っぱい輝きで満たされている。

 


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Posted on 2013/08/31 Sat. 11:32 [edit]

category: エッセイ

thread: 雑記 - janre: 小説・文学

送り火と花火  

okuribi2.jpg

 昨日、五山の送り火を見た。
 16日の夜は近くのビルの屋上を開放してくれているので、数年前から妻と二人で観に出かけてるのだが、今年は娘や息子もついてきた。
 20時に東山如意ヶ嶽に大の字がくっきりと浮かび上がり、その後、私たちの観ている場所からは、舟形と左大文字が見えた。
 点火の瞬間は多少のどよめきが起こるものの、揺らめく篝火の灯りで描かれた文様を、集まってきている人は皆一様に、静かに眺めていた。
 お盆に帰ってきていた先祖の魂が、再び黄泉の国へ帰るときに迷わないようその足下を照らす「送り火」。「大文字焼き」と言っているのを聞くと、「五山の送り火」と訂正する京都人は今も多い。
 人との繫がりが薄れてきた今も、先人との繫がりを大切にしてきた文化は、静かに、そしてこんなにも美しく受け継がれている。

 夜空に輝く火を眺める行事には、花火大会もある。それは五山の送り火とは違い、派手な音と光で人を楽しませ、静かに眺めるというより、拍手や歓声がよく似合う。
 季節を問わず、イベントの一つとして花火はあちらこちらで打ち上げられているが、今もお盆近辺に花火大会を開催するところが多いことから考えて、その由来に目を向ければ、やはり、「迎え火」や「送り火」の意味合いや先人を偲ぶ想いがあったはずだ。
 先日の郷里の花火大会について記した記事に寄せられたコメントにある、昔の花火大会に感じられた情緒や風情は、花火を見る人の心の奥にあった、そうした想いが作り出していたものなのかも知れない。
 花火そのものが年々工夫を凝らされ、美しく煌びやかになっている。打ち上げの数は数千発、数万発と増え、そうなると打ち上げ作業はもはや人の手には負えず、コンピュータによって制御され、様々な色の組み合わせで観る者を夢中にさせる。
 そして、派手で煌びやかになればなるほど、ショー的要素の比重が増し、人々の心に受け継いがれてきた「想い」は、薄れて行かざるを得ない。
 そのことを否定するつもりはない。そうやって進化していく花火を楽しみたいと思う。
 しかし、送り火や迎え火としての意味合いも同時に伝えていくべきだとも思う。

 例えば日本有数の花火大会の隅田川花火大会。調べてみるとこんないわれがあった。

 『江戸時代、病気や凶作、飢饉で多数の死者が出ていたのを憂い、時の将軍吉宗が隅田川の水神祭りで大きな花火を披露し、死者の御霊を慰め悪疫退散を祈ったのが始まりだといわれています。
 さらに関東大震災・東京大空襲という二つの大きな火に包まれ、多くの命が失われた隅田川。そこで毎年行われる花火は故人の霊を慰める大切な花火なのです。
 このように日本の花火には、亡くなった方を偲ぶ想い、鎮魂の祈りが込められており、花火大会はご先祖の供養として7月8月のお盆の時期に行われることが多いというわけです。』

佐賀県 福聚山本経寺のブログより引用


 私は熱心な仏教徒というわけではない。お盆に先祖の魂が帰ってくると本気で信じているわけでもない。
 しかし、年に一度、先人のことを想う日があっていいと思う。
 その文化を次へと伝えていくことを通して深まっていく、人と人との繫がりもあると思う。

 五山の送り火を観ることに、関心を示さなかった息子や娘が、今年は一緒に行くと言った。
 息子は先日の私の郷里の花火大会でも、じっと空を眺めていた。
 息子が家を離れ東京で暮らしだしてから、初めての長期の帰省になる今年の夏休み。一緒にいることが当たり前だった家族が、離れて暮らすことになり初めて気付いた何かが、息子や娘の心の内にあったのかも知れない。

 彼らの目にあの灯りは、どう映り、どう残っていくのだろう ─────





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Posted on 2013/08/17 Sat. 19:07 [edit]

category: 京都

thread: 雑記 - janre: ブログ

花火大会  


 兵庫の実家に息子と帰省した。
 盆踊りと花火大会があるというので、夏祭りの会場に息子と行った。
 昔と比べればずいぶん華やかな花火になった。───── 私の子どもの頃は、10分おきに数発ずつ上がるというようなものだった様に思う。それでも毎年の楽しみだった───── 今年の花火は宣伝文句では1300発とあった。
 昨今の数万発上がるというような花火大会とは比べものにもならないだろうが、打ち上げのプログラムはとても見事だった。様々な種類の花火が時間によって打ち分けられ、美しい一瞬の美が次々に様相を変えて描かれる。煌びやかな色合いの光が次々に変化したかと思えば、オレンジ一色の少し暗い花火が次々に上げらて、巨大な線香花火を思わせたり─────
 コントラストがしっかり付けられてプログラムが進むので、飽きることはなく最後まで楽しめた。計算し尽くしたプログラムを編んだ花火師の腕に、感心させられるばかりだった。

 夜店を少し巡り、盆踊りを眺めながら帰った。
 懐かしい音頭が自然と口をついて出た。 





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Posted on 2013/08/15 Thu. 23:36 [edit]

category: 生活

thread: 雑記 - janre: ブログ

オープニング曲  


 
 先日のライブのオープニング曲。
 まだちょっと硬いな(^_^;)




なんとかなるもんやな  詞・曲:岸本繁章


もうあかん 思ったけれど
なんとかなるもんやな
生きてくことあきらめかけたけど
なんとかなるもんやな

生き方なんて100万通り
これしかないなんてコトなかったんやな
疲れたなら休んだらええ
ひとりがつらいならここへおいで


もうあかん 思ったけれど
なんとかなるもんやな
生きてくことあきらめかけたけど
なんとかなるもんやな

夢に描いた自分やないけれど
ひとつもいいところ無い様に思えたけど
笑われても恥じるコト無い
ゆっくりゆっくり歩いたらええ

苦しいなら弱音吐いたらええ
お前が泣ける場所俺が作るから
疲れたなら休んだらええ
ひとりがつらいならここへおいで




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Posted on 2013/08/13 Tue. 11:46 [edit]

category: ライブ

thread: LIVE、イベント - janre: 音楽

八幡市駅前ライブ終了  

yawata130811.jpg


 京阪八幡市駅前ライブが終了した。

 トップのバンドの演奏中、近隣住民からうるさいとクレームが入り、警察官が注意を促しに来るというハプニングもあって、やはりボリュームを気にしないといけないなと思いながらステージに立った。
 しかし始まってしまえば、そういう思いは何処かに置き忘れ、みんな普段通りの演奏になってしまった。
 とは言え、PAもアンプも小型のものだったし、ドラムはマイク録りをしていないしで、結果としてはクレームが来るほどの音量にはならなかったようで、良かった良かった(^_^;)
 全体として 楽しく演奏できたと思う。
 私自身はいくつかの課題が見つかり、ちょっと考えてしまって、今日一日少しブルーだったが、次へのステップアップの方向性だと思うことにする。

 会場に足を運んでくださった皆様、暑い中ありがとうございました。
 足を止めて聴いて下さった皆様、ありがとうございました。
 10月にもまたやりますのでどうぞよろしくお願いします。
 最後に、八幡市商工会の皆様、大変お世話になりました。おかげで楽しく勉強させていただきました。このような催し物が今後もあるようでしたら、またよろしくお願いします。


※写真 八幡市商工会Facebookからお借りしています

   

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Posted on 2013/08/12 Mon. 23:25 [edit]

category: ライブ

thread: LIVE、イベント - janre: 音楽

蛙の子は・・・・  

kaeru0001.jpg 先月、東京に住む息子が一時帰省した。
 帰省といっても、大阪でお目当てのミュージシャンのライブがあって、それを見るついでに家に立ち寄っただけで、家に泊まらずすぐに東京に戻ったのだが。
 帰りの夜行バス車内で眠っている間に、免許証、キャッシュカード、健康保険証など一切合切入った財布を誰かに抜かれたらしい。
 息子が言うには、途中のSAでジュースを買って財布を鞄にしまって眠った。降りるとき財布を取り出そうとすると鞄の中になかったらしい。
 チケットは持っていたのでバスは問題なかったのだが、降りたその足で警察に行き、郵便貯金のキャッシュカードや運転免許証の紛失届けを提出(なんで盗難届出さないのかと思うが)した。
 それから約1ヶ月、取り敢えずの生活費は現金書留で送ったが、キャッシュカードや運転免許証の再発行は夏休みの帰省時にということになり放置していた。
 昨日の夜行バスに乗り、今日早朝に帰ってくる予定だった。ところが、夕べ11時頃に
「寝過ごしてバスに乗り遅れた」
と、息子から電話が入った。
「払い戻しは不可能で、京都まで電車で帰る金もない」
─────あきれた(笑)

 キャッシュカードがあれば送金してやれるが、それもできない。
「明日、乗れるだけの切符を買って、車内検札のない在来線で京都まで帰ってこい。改札でお金渡すから乗り越し精算しろ」
と言って電話を切った。

 おっちょこちょいで行き当たりばったりのこの性格。(笑)
 申し訳ないが、間違いなく私の血をひいている。
 蛙の子は蛙─────
 昔の人は上手いこと言う。



※画像 たこつぼ通信より拝借

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Posted on 2013/08/09 Fri. 17:39 [edit]

category: 生活

thread: 雑記 - janre: ブログ

ラインナップと密かな楽しみ・・・って発表したら密かやないがな!!  



 八幡市商工会のFacebookに今度のライブ会場の写真がアップされていた。
 遠い写真だが、おそらく二胡の演奏か。夕闇迫る中、美しい二胡の響きが八幡の街に響いたことだろう。

 今回のライブは"爆音禁止”になっている。主催者としては、こうしたしっとりした演奏を期待しているようだ。ひょっとしたら住宅街なのかも知れない。
 もちろん私たちはヘビメタバンドでもパンクバンドでもなく、爆音など出さないが、興が乗って熱くなってくると、ついついバンド全体のボリュームが上がってしまう。
 それを考え、今回はいつもに比べておとなしめの曲を多くラインナップしてみた。

 何とかなるもんやな (スローブルース)
 空き缶(マイナーのレゲエ風)
 八月の夜(ブルージーなスカ風ワルツ)
 ひまわり(メジャーのレゲエ風)
 クレヨン(バラード)
 タメイキトウソ(ファンクロック)
 主(ブルース)

 ずいぶん久しぶりにやる曲もあって、それも楽しみだ。

 楽しみといえば、もう一つ密かに楽しみにしていることがある。
 今回のライブは、屋外無料ライブなので、会場に来て下さってる殆どのお客さんは、通りすがりにちょっとって人が殆どなんだと思う。そういうお客さんは、つまらなかったらどんどん席を立って行かれる。
 おまけにWEASEは全曲オリジナル。知らん曲を知らんオッサンらが歌ってる。普通に考えてかなりアウェイな状況だ。その中で、電車から降りた人が
「ん?何か面白そうやな」
と、どれだけ足を止めてくれるか。それがどきどき感があって楽しい。

 もちろん、知り合いには声を掛けたし、何人かは行ってやろうと有り難い返事をしてくれている。ライブハウスのように、客席は殆ど顔見知りってライブも、とっても有り難いし、楽しい。
 だけど、アウェイな場所でやりたいって気持ちはずっとある。

 そのうち全国ツアーにでも出るか。(爆)




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Posted on 2013/08/08 Thu. 22:56 [edit]

category: ライブ

thread: LIVE、イベント - janre: 音楽

やってしまった・・・・  

 どうも暑さでぼけてるみたいだ。

 日曜日に入ったスタジオで、シールドコード(ベースとアンプをつなぐケーブル)2本と楽譜のファイルを忘れてることに、今日になって気付いた。
 スタジオに電話を入れるとちゃんとあるとのこと。ホッとして車をスタジオに向けて走らせることにした。
 スタジオは大津市(滋賀県)にあるので、京都の我が家から車で1時間ほどかかる。折角だし、ベースの調子が悪い部分があるので、診てもらうおうと、ベースも車に積み込んだ。シールドを差し込むジャックが接触不良で、ちょっとした弾みで「ガリ!」と巨大なノイズが出る。接点復活剤をスプレーして何とかしのいできたが、いよいよ限界のようで、交換してもらうことにした。

 新品のジャックに交換して、デモ用に置いてあるアンプに繋がせてもらって試してみたが、全くノイズ無し。
 これでばっちり。後は練習リハビリあるのみと、意気揚々と店を後にした。
 信号のない交差点を左折したとたん、後ろからサイレン。ミラーを見ると覆面パトカー。スピードは全く出してないし、ベルトもしている。いったい何事かと停車してウィンドウを下げた。

「一旦停止なんですよ。そこの交差点。初めてですか?ここ」

 愕然とした。普段はリハーサル後は打ち上げで飲むので、車であまり来ないが何度も来ている場所という油断があったのか、道路標識や「止まれ」とペイントされた道路標示を見落としたらしい。
 完全な不注意だ。

 点数2点と罰金7000円也─────
 
 
 ・・・・・・・・・・・・・あ~あ


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Posted on 2013/08/06 Tue. 22:17 [edit]

category: 生活

thread: 雑記 - janre: ブログ

無くなっていく  

 今朝、早く家を出た。
 時間にゆとりがあったので、朝マックをすることにした。
 トレイを持って駐車場に面した席に座った。
 この店に来るのは久しぶりで、店内の様子が随分変わっていた─────
 遊具が無くなっている─────
 子供が幼かった頃、遊具のあった人工芝の広場は、駐車場に変わっている。
 汗をいっぱいかいて遊んでいた遊具があった、まさにその場所に私の車が駐まっている。



 息子や娘とキャッチボールした空き地は道路になった

 遊園地は幾つ無くなったろう?
「森のゆうえんち」(京都の遊園地 旧八瀬遊園)が無くなったとき、娘は
「もう一回行きたかった」
と声をあげて泣いた

 今の妻と、初めてのクリスマスを迎えたフレンチレストランのしゃれた建物は取り壊されて、跡地で焼き肉屋が煙を上げている

 口髭を蓄えたマスターと、いつもパッチワークをしていた奥さんと、その横で寝そべっているゴールデンレトリバーが迎えてくれた喫茶店もなくなった


 街は少しずつ変わっている。
 確かにあったステキな場所が少しずつ無くなっている─────


コンビニ    詞/曲:スガシカオ

いつもの国道沿い 右手にコンビニ
この街のはずれで 灯りともしてた
こっそり昔 タバコを買った
空にとけた煙

おととい気付いたんだ なんか違和感がして
灯りがついていない 閉じてるパーキング
夜の中で 気まずい顔で ねむっている看板

街のはずれ 灯りがひとつ消えました
むかし あいつらが万引きしたせいかも…
ねむれない日 これからどうしようかな?
街がひとまわり やせた気がした

彼女に電話した 何か別の用で
”あ…そうなの?”ってゆう返事
まぁ そんなもんでしょう
あのコンビニで よく待ち合わせした
彼女がくれたコーヒー

街のはずれ 灯りがひとつ消えました
店のおじさんは 夜逃げしたりしたのかな…
バス停の名前はどうするんだろう?
街がひとつ年老いた気がした







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Posted on 2013/08/05 Mon. 13:01 [edit]

category: エッセイ

thread: 雑記 - janre: ブログ

駅前ライブ直前情報  

 いよいよ、八幡駅前サマーライブが1週間後に迫りました。
 6時開始と告知していますが、それはおおよそってコトになりそうです。

 今回のイベントは八幡の商工会議所の青年部が企画していて、このような音楽イベントは初の試みで、かなりゆるゆるゆるです。
「ステージを6時から7時まで、自由に使ってください。アンプやPAなどの機材は用意しますがミキサー担当のスタッフは居ません。自分たちでやってください。」
ってことらしい。
 マイクチェックや楽器のバランスチェックもその時間内に自分たちでやります。
 私たちの前の出番のバンドが6時ぎりぎりまで演奏した場合、それからセッティングが始まるから、演奏スタートまでには15分~20分程度の時間がかかることになります。前のバンドが早く終われば、6時に演奏スタートということになります。
 つまりは、開始時刻が読めないということです。
 夕方とはいえ、まだまだ暑い季節です。お待たせすることになりかねないのが心苦しいですが、よろしくお願いします。

駅前ステージ
こんな感じのステージです。
男山ケーブル駅の前にあるらしい。


 今日は本番に向けての、唯一のスタジオリハーサルだった。
 私は、リハーサル兼、リハビリのつもりで臨んだ。
 何とか4時間のリハーサルを終え、指も腕もパンパンに張っている。
 やはり小指はほぼ使い物にならず、左手は3本指(ネック裏の親指入れれば4本だが)で何とかしのいだ。
 「早く人間になりたい!」
と叫んだ3本指の妖怪人間ベムの気分だった(笑)

 バンドで集まるのは6月8日のARISTO MOUSAでのライブ以来。ほぼ2ヶ月ぶりの音出しにみんなハイテンション。楽しくて仕方ない。
 写真は休憩タイムにまこちゃん(vo.)がドラムで遊んでる様子。
 この顔を見れば、私たちがどんなにこの日を待ちわび、楽しんでるかが伝わるかな?

macochan1308004




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Posted on 2013/08/04 Sun. 21:47 [edit]

category: ライブ

thread: LIVE、イベント - janre: 音楽

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