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ベース弾きのヒトリゴト的ブログ

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春のライブツアー 第3弾 初の名古屋公演
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連休最終日  

 今日は一日家でゆっくり、と思っていたけど、朝から天気がよく、家でごろごろするにはあまりにもったいなくて、比叡山のガーデンミュージアムへ花を見に行った。
 この場所は好きでよく行くが、やっぱり今の時期が一番いいのかも知れない。
 花の名前には疎いので殆ど分からないけど、花を見ていると気持ちが和む。


 青色をベースにした花壇。清々しい空気を作り出している。hiei_flowe1


 小さい花が浮かんで見えて、まるで夢で見ている花のようだった。
hiei_flower3


 多分シャクヤク?花のジャングルのようになっていた。
hiei_flower4


 比叡山はやはり涼しくて桜も残っていた。こんな珍しい桜もあった。
 ソメイヨシノに似ているが、所々に深紅の花が混ざり、白っぽい花もよく見ると濃いピンクのラインが入っている。
 そう言えば昨年息子の大学の入学手続きのために東京へ行ったとき、大学の周りの街路樹にこの桜がたくさん植えられていたことを思い出した。
hiei_flower5


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Posted on 2014/05/07 Wed. 01:55 [edit]

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巨星、墜つ・・・  

フラメンコギターの巨星、Paco de luciaの訃報に接した…
黙祷を捧げたい






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Posted on 2014/02/28 Fri. 00:00 [edit]

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不思議な絵  

不思議な絵を見つけた。
何が不思議なのかお分かりだろうか?
画像をクリックすればもう少し大きなサイズで見られるのでじっくり見て欲しい。
錯視

正解はこの記事の下のにある「続きを読む」をクリックしてみて下さい。
きっとびっくりします。



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Posted on 2012/07/01 Sun. 22:26 [edit]

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不可解な出来事  

 今日は、ここを読んで下さる皆様にお願いです。
 何人かのブロガーさんたちにはこっそり言ったことがあるのですが、私、バンドサイトの他にもう一つ、サイトを経営しています。自分の貧しい体験談も含めて、不可解な出来事や恐怖体験談を紹介するサイトです。
 以前は少しばかり「見える」体質だったのですが、年齢のせいか、ぱったり不思議な経験をしなくなってしまいました。
 それと時を同じくするかのように、全国からぽつりぽつりと頂いていた投稿体験談も途絶えてしまいました。
 だから更新したい気持ちはあるのですが、しばらく更新が出来ていません。
 
 サイト名は

 Mysterious Tales ~怖い話・不可解な出来事~

っていいます。不思議好きの方、よろしければ、どうぞ訪れてみて下さい。
 そして、不思議な体験談をお持ちでしたら、どうか投稿していただけませんか?
 投稿フォームはサイトにあります。

 以下はサンプル代わりの私の不思議体験です。


 最終電車

 車両内は、ざわめいていた・・・・・・。

 私は、日常、鉄道を利用することはあまりなく、(もっぱ(ら車で通勤をしている。だから最終電車に乗ることなど滅多にない。
 その日は、出張のために鉄道を利用し、仕事の後は直帰だったので、出張先近くに住む学生時代からの友達に連絡を取り、久しぶりに痛飲したのだった。
 気がつけば最終電車の時刻が近づいており、友人と別れた私は、地下鉄の駅へと急いだ。
 平日であったので、プラットホームの人影はまばらだった。すでに着いていた電車に乗り込むと、その車両には4~5人の乗客が居るだけだった。
 出口に近い座席に着くと、すぐに眠気が襲ってきて、列車の出発を待たずに私は眠りに落ちた。

 しかし、耳から入ってくるざわめきと列車の揺れは、すぐに私の意識を水中から水面へと引き揚げるかのように覚醒させていった。目を開けてはいないが、かなりの乗客で車両が満たされていることが判った。眠っている間に、たくさんの乗客が乗り込んでいたらしい。酔客もかなりいるようだ。楽しげな談笑が遠慮がちに聞こえる。
 私の左隣にも乗客がいる。その人も眠っているのか、私の方に体重を預けるようにして座っている。右は手すりがあるので、逃げるわけにもいかない。女の子だったらいいな、などと、間延びした考えが浮かぶ。
 目的の駅はまだ先のはずだし、私は目を閉じたまま、心地よい列車の揺れに身を任せていた────

 列車が駅に近づいたのであろう、ガクンと列車が揺れてスピードが落ち、私は目を開けた。

 私は、小さなパニックに陥った。何が起こったのか理解できない。
 こじ開けた目に飛び込んできたのは、乗ったときと変わらないがらんとした車内だった。乗客で満たされているどころか、バラバラに座った4~5人の乗客たちがいるだけだ。つい今し方まで二の腕に感じていた、隣の乗客の重みも、もちろん無い。

 あれは、夢だったのか。
 映像のない、音と触感だけの夢?
 それにしてはリアルすぎる。
 周りの様子を感じとってから、また眠りに落ちたのだろうか?
 その間にみんな下りてしまった?
 しかし、そんな大きな駅はない。
 私が感じた、あの乗客たちの気配は一体どこへ消え失せたのだろうか?


 いや・・・・・・・


 私は、さっきまで、どこにいたのだろうか・・・・・?
train

Posted on 2012/06/06 Wed. 22:22 [edit]

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